チャーリーとチョコレート工場 (映画 )

少子化問題が叫ばれて久しいが、そんな少なくなった子供たちの中で子供らしい子供も少なくなったような。
悪賢いというか、大人びてるというか…。
この映画はそんな悪○キどもを懲らしめるという作品(^^;)

貧しいながらも家族と幸せに暮らす少年チャーリー。
彼の住む街には、ウィリー・ウォンカが経営する世界的なチョコレート工場があった。
工場は謎に包まれ、その内部を知るものは誰一人いなかった。
ある日、ウィリー・ウォンカはチョコレートに内包したゴールデンチケットを引き当てた子供を工場内に招待することを発表する。
幸運にもゴールデンチケットを手にしたチャーリーは工場内に招待されることになるが・・・。

正直、ブラックすぎて引いてしまった…(^^;)。
悪賢い子供たちを陰湿な方法で懲らしめ、その怯え苦しむ表情をみて、引き籠もり男が冷笑する。
ジョニーデップは見事にウィリー・ウォンカを演じているものの、はまりすぎて逆に気持ち悪かったし(^^;)

唯一楽しめたのが、コビト族のウンパ・ルンパのダンスぐらいか。

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