コンビニ決済 (雑記 )

最近、ネットでお買い物することが多くなりました。
価格うんぬんより、欲しいものが近場のお店にないって言うのが主な要因。
そういうマイナーな商品を欲するのも、ネットによる情報収集の結果なわけで。
そして、それを入手するためにネットでお買い物。
まさにネット社会の思うつぼ(^^;)

そんなネット通販、クリックだけで発注できるのは便利なのですが、気になるのはその決済方法。
以前はクレジットカード、銀行振込、郵便振込、代引きだけでしたが、最近、コンビニ決済という便利なものが広まりつつあります。

セキュリティが万全と言われても、悪意に満ちたこのご時世、カード番号を送信するのも気がひけるし、かと言って、銀行、郵便局に行くにも時間的制約があるし。
一番無難なのが代引きなんでしょうが、手数料が1000円程度するのがネック(^^;)

これらの問題を解決するのがこのコンビニ決済。
ファミマやローソンを払い込み先に選んだ場合、お店から通知される払込番号等を控え、各店舗の通信端末(ファミポート、ロッピー)へ。
で、控えた番号を入力すると伝票が出力され、レジで精算。
手数料は無料、コンビニだから時間的制限もなし、現金払いだからセキュリティ云々も気にすることなし!

でも、コンビニによってこの決済方法に格差があることを今日、今更ながら気付きました。
近所にファミマがあるため、いつもファミマを利用していたんですが、昨日はサンクスを利用。
そして今日、お店から届いたメールを見ると、添付の払込票を印刷して、お店にお持ちください、とのこと・・・なんて面倒な(+_+)

よくよく考えたら、情報端末を置いてるのはファミマとローソンぐらいなんだよね。
意外なとこでコンビニ間の格差を痛感しました。

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